
甘さに誘われたのか、陳列ケースの中には数匹のハチがとんでいました。

カフェの向かいはポジョカンペーロ。朝から晩まで人が絶えません。その前に大きな籠を抱えたおばさんが腰を下ろしました。トルティージャ屋の開店です。店に入る前にトルティージャを買う人、店の中からでてきて買って帰る人、買ってまた店に戻る人、通りがかりに買う人等々、おばさんのトルティージャは大人気でした。

アンティグアの中央公園からすぐのところにあります。
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美しさで知られるAtitlan湖、その湖畔の町Santiago Atitlanで昼食をとりました。メニューによると、ブラックバスのフィレのグリルです。身が締まっていないためか小麦粉で表面を固めていました。付け合せは茹でたニンジンとブロッコリー、ピラフ、アボガドディップです。パンかトルティージャを選べと言われてパンと答えたら、トーストした食パンが出てきました。
こちらはステーキ。一緒に焼いたネギは香り付けなのか、臭い消しなのか。
辛いサルサソースはどこでも出てきます。店によって辛さが全然違うので、実際にかけてみるまで辛さがわからないのが難点です。
市場で売っていたTamal。トウモロコシの粉を蒸したもので、中に肉や野菜が入っています。おやつで食べる人も多いです。














