
野菜のテンプラと串カツです。串カツは写真ではわかりにくいかもしれませんが全長30cm程もあり、二人で一本ずつで十分のボリュームでした。

すでにテンプラと串カツで結構お腹一杯になってきたところで出てきた本命の刺身と寿司の船盛。かなりおいしかった。疲れも吹っ飛んだ。しかし胃袋が悲鳴を上げていました。

日本大使館のすぐそばにあります。
大きな地図で見る





















日本大使館のすぐそばにある有名な日本食レストランです。餃子や枝豆、冷奴や焼き鳥という居酒屋メニューを前菜に頂きます。餃子は台湾料理店の焼き餃子のほうがおいしいかな。枝豆は冷凍だと思うけどこれを売っているお店を知りたい。
太巻きです。中に入っているのはキュウリ、カニ子、カニカマ、卵焼き、アボカド、インゲン、ダイコン、とあと何か一つあったけどわかりませんでした。味はまともですが巻いてあるノリが固くてなかなか噛み切れません。不作法ですが、丸のまま口の中に入れて食べました。
巨大なエビ天が2本、エビ天を頼んだわけではないけどテンプラそばと言えばエビ天がデフォルトなのだろうか。そばのつけ汁の他にてんつゆがついているのも珍しい。そばは食べている途中でくっついてしまい、非常に食べにくかった。今度行くときはうどんにしたほうが無難そうです。
マグロがあるよとの掛け声に近づいてみると、これはカツオじゃないですか。腹の縞模様も見えます。このときは午後だったので縞模様も消えかかっていますが、朝に買いに来ればおいしいカツオの叩きが食べられそうです。






