

小エビと赤貝のカクテル。レモンを絞ると赤貝がキュッと動くほど新鮮です。

ロブスターの鬼殻焼き

レモネードと注文すると炭酸入りか無しかを尋ねられます。甘くないのがほしいときには「水とレモン」と注文したほうがいいです。

このあたりは海鮮レストランが林立しています。
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美しさで知られるAtitlan湖、その湖畔の町Santiago Atitlanで昼食をとりました。メニューによると、ブラックバスのフィレのグリルです。身が締まっていないためか小麦粉で表面を固めていました。付け合せは茹でたニンジンとブロッコリー、ピラフ、アボガドディップです。パンかトルティージャを選べと言われてパンと答えたら、トーストした食パンが出てきました。
こちらはステーキ。一緒に焼いたネギは香り付けなのか、臭い消しなのか。
辛いサルサソースはどこでも出てきます。店によって辛さが全然違うので、実際にかけてみるまで辛さがわからないのが難点です。
市場で売っていたTamal。トウモロコシの粉を蒸したもので、中に肉や野菜が入っています。おやつで食べる人も多いです。
チリのサンチャゴには多く日本料理店がありますが、日本人経営の店は多くありません。おいしいラーメンが食べられる店はさらに少ないです。YOKOBENKEI (横弁慶?)は近頃ラーメンの味が口コミで評判となっているお店です。
モヤシラーメン。火がさっと通ったシャキシャキモヤシと透き通った醤油ダレのスープ、麺は自家製の特製麺です。一見小さな器のように感じましたが、かなりのボリュームでした。ただ、中に入っていた鶏肉は余計かと思います。
こちらはタンメン。スープは塩で、ゴマがトッピングです。なかなか手に入らないという白菜もたっぷりで大満足です。ただ、豚肉がたっぷり入っていたのが余分に感じました。肉のボリュームがないとこちらでは好かれないのかもしれません。
















